ぐらんぴ日記

mixi上で「ぐらんぴ」が書いている日記の引っ越し版です。文字サイズ変更できます。

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突然の意識不明(救急車で搬送される)

日赤医療センター

麻布十番更科堀井

TSUTAYAけやき坂店



午後、六本木の銀行に用があって出かけた。
そのあと、芋洗い坂をくだって麻布十番に。猫の餌などの買い物をすませても昼飯が食いたいような食いたくないような腹具合なので「どっかいいとこないかな~」とウロウロ。立ち食い蕎麦とか回転寿司のようなものがあればいいのだけど、そういうのは麻布六本木には無いんである。
「じゃあ仕方ない」と、麻布十番通りの『総本家更科堀井』へ。何度も書くけど、ここが『麻布更科蕎麦』(3軒ある)の一番由緒がある、そして一番旨い蕎麦屋である。

2時をまわってランチタイムの混雑も過ぎ、店内は静か。心静かにせいろそば鬼辛汁というのを食す。辛み大根汁のツケ蕎麦。
食べ終わると恒例の服薬ですな。第一食だから(1)糖尿病薬ジャヌビア(2)同じくグリコラン(3)高血圧用薬ノルバスクを各一錠服む。(1)はピンク、(2)と(3)は白。
錠剤は常に一個づつシートから切り離してバラで財布に入れてある。薬を服み終えたあとのシートの殻みたいなのは財布に戻す。本来店にあったもの(箸袋、爪楊枝、紙ナプキン)などはかまわないけど、店のものでなかったゴミを置き残してゆくのは、何か店に悪いような気がしてね。(実は、この習慣が後になって私を助けてくれることになる)。

蕎麦屋を出たあと、私はけやき坂下のスーパー『フードマガジン』にある『ドンク』でパンを買った。それから隣の TSUTAYA に向かった。何か DVD を借りようと思ったのだ。エスカレーターで二階に。新作リリースの棚へ行き、さて何かなあと物色開始。お『第9地区』か。これいいかも……。

そこまでは覚えてる。
そこからいきなり意識が失せた。というか次の記憶が、
床に仰向けになって天井見てて、上から大勢の人間が覗きこんでいる映像。映画に出てくるのとおんなじアングルだね。「ここ、血が出てるよ」なんて騒いでる。
(あれー、どうしたんだ?)
仰向けに倒れててみんなが騒いでて、本人は「うーん、何なんだ」と思って起き上がろうとしたり、何か言おうと思うと「動いちゃダメ」「何も言わないで」と制止されて、周囲を見ることもできない。
するうち救急隊員が駆けつけて「これは検査したほうがいいですね。日赤病院が受け入れてくれました。奥さん家にいるんですか、では電話して来てもらいましょうね」
というわけでピーポーですよ、ああた。
搬送につきあったことは何度もあるけど、自分がベッドに横になって患者として搬送されるのは初めてだ。
救急隊員との話で、私が TSUTAYA の店内で突然意識を失ってぶっ倒れたのだと分かった。
「へー」
てなもんである。その「ぶっ倒れた」という記憶がないんである。天井がグルグル回る。世界がグルグル回る。床が目の前に迫ってくる。顔や体が床に激突したという記憶がない。まあ、あちこち痛いし、スリ傷が何カ所かあるようだから、棚に横ざまにもたれかかるようにして倒れたのかなあ。
救急車のなかで特に処置はなく、広尾の日赤病院に到着するとすぐに搬送ベッドで救急処置室に。看護婦がやってきてまずは点滴。採血、あちこちの傷(五、六ヶ所)を消毒。体温計測……。そしてエックス線検査室にも連れてかれたと思う。もう寝たきり病人だから何が何だか。
何せ見えるのは天井だけだからねえ。どこをどう動いてるのかサッパリ分からない。
(後から考えたのだが、搬送される患者のために、天井にも今の場所とか情報を書いておいたほうがいいのでは。うむグッドアイデア)

処置室に戻るとカミサンが青い顔して飛んできた。
「どうしたの」「さっぱり分からん。それよりバッグ」
買い物用のトートバッグを提げてきたのだけど、そのなかに銀行からおろした金があるので、気が気ではない。ぶっ倒れてる間は私の手を離れてたわけだし、その間に盗まれたかもしれない。
「金とか通帳あるか」「あるから大丈夫」
命よりも金が大事なんである。情けない。

やがてかなり若い医者がドタドタとやってきて、目の前に指を突き出す。「何本見えますか」「一本です」というお決まりのやりとり。私の意識がかなりハッキリしているので困っているのだ。病人らしくない。
「何なんでしょうねえ」と首を傾げる。「糖尿の薬呑んでるんで血糖値低下による昏睡では」。これは何度か軽いのを体験しているから、意識がハッキリするとすぐに思ったことだ。
「それがねえ、今の血糖値は200以上あるんです(げ、悪い数字だ)。低下は考えられません」
「えー、だとすると、脳内血管の一過性虚血ですか」
(どっちが医者やねん)
「頭、痛くないですか」「いえ、ちっとも」
「うーん、いずれにせよMRIで検査しましょうね。何か見つかったりするかもしれない」

また搬送ベッドに乗せられてぐるぐるがーと院内連れ回し。看護婦が一人で簡単に扱える仕組みになってるのね。結構、急カーブも切れるし停止した状態で向きも変えられる。
で脳のなかみを調べるためのMRIのなかに頭を突っ込ませられる。すぐに眠くなって夢を見ていた。周りで誰かが大きな声で合唱している。
目が醒めてまた処置室。医者が難しい顔してる。
「全然どこにも異常ないですね……。でも見落としがあるかもしれませんからもう一度、検査したほうがいいです」「ではかかりつけが聖路加なんでそちらでやります」「そうですか、じゃ、向こうの先生に手紙書きます。最初は入院かと思いましたがこの調子ではお帰りになられてもいいです」
検査費、保険証がないと頭がクラクラする額である。カミサンが飛び出してくるとき保険証もってきてくれればよかったんだが。カードで払った。後日、保険証提示すればカバーする分は戻ってくる。
「いったい何なんだろう」
どうも不思議である。こんなにバッタリ倒れる奇病なんて一度もない。これからたびたび起きるとしたら危なくて外も歩けないじゃないか。
そこでハッと思いあたった。
TSUTAYA に行く前に蕎麦屋で薬を呑んだ。
「ひょっとしたら……」
そのシートというか殻は財布に残ってる。
あわててそれを取りだしてみると、
(1)の薬は糖尿病薬DPP-4阻害剤のジャヌビアであるはずが、シートに印されていたのは、

マイスリー

「あちゃあ」「ど、どうしたのッ」「マイスリー呑んでたよ」「えーッ」
マイスリーは短時間で急速に効き、急速に分解される睡眠導入剤である。
医者はこれを処方する時「いきなり効いてくるから、こいつを呑む時はベッドに入って、寝るしたくを万全にしてから呑みなさい」と注意してくれた。起きて動いてると急に眠気がきて危ないからである。
その危ないことが起きたんである。

私が使ってる薬はふだんこの4種なんであるが、一緒の薬箱に入ってる。
マイスリーは効きがいいのでアルコールなしでも半錠5ミリグラムに抑えている。起きた時少しふらつきが残るのだ。アルコールと併用の時はさらに半分にして2.5ミリグラムぐらい。これで早朝覚醒なしで5~6時間眠れる。
そんな薬をまるごと10ミリグラム、ポイと呑んじゃったんである。薬を分けている時、とり間違えたんだね。
悪いことに、この薬、高血圧のジャヌビアと同じピンク色してるんだね。大きさがわずかに違うが、うっかりするととり間違える。

「うーん、どうしようか……」
頭を抱えちゃったよ。病院ではスタッフにも心配かけちゃったしなあ。「実はマイスリー呑んじゃって」と報告しておいたほうがいいんだろうか。
恥かしいではないか。ぼけ老人のミステイク。

しかしあちこち体が痛い。
マイスリーはさっそく常用薬から別のところに移した。


(画像上は日赤医療センター、中は麻布十番『更科堀井』、下はTSUTAYA六本木けやき坂店)
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コメント

mixiコメント

ぐらんぴ2010年10月16日 03:33
ふだんはうるさくて眠るどころの騒ぎではないMRIのなかでグースカ寝ちゃったというのは、やはりマイスリーの効果なんだろうね。

あや2010年10月16日 03:39
薬の飲み間違い、恐ろしいですねえ。
倒れたときの打ち所が悪くなくて良かったですねえ。
くれぐれもお気をつけて。

なな★なな2010年10月16日 04:39
とりあえずご無事で何よりでした^^

ぐらんぴ2010年10月16日 05:35
>あやさん
>なな★ななさん
どうもありがとう。原因が分かればね、心配のタネは去った。……って、薬とり間違えるってやっぱりボケてるからだよなあ。(;_;)

不幸中の幸い。ふだんは何日も風呂なんか入らないけど、昨日にかぎってはちゃんと体洗って下着もきれいだった。きれいに髭を剃ってたから誰も宮崎駿に間違えてくれなかった。残念。(;_;)  TSUTAYA ではよく間違われるんだが。

あやのすけ2010年10月16日 05:45
最後まで読んで一安心しました。
私も睡眠導入剤を飲んでいるのですが、そこまで急に眠りに落ちることはないですね。今回のことは別として、うらやましいくらいです(^^;)。
しかしヒゲを剃ったぐらんぴさん、想像できない(*_*)。

マーサ☆リノイエ2010年10月16日 06:54
先日もボイスに書いておられたではないですか!
という私もマイスリーでは同じように突然の意識不明をやりました。
ぜんざいを食べていたので、だららららってこぼれました。
私の座る所のカーペット。ぜんざいの跡でごわごわです。

ボケは大丈夫。
そのうちパッケージごと飲むようになったら、まずいけれど。
原因がわかってほっとしましたけど、気をつけてくださいね~。

SVXってゆうかMB2010年10月16日 06:56
えー、でも原因がわかってなによりです。
でもマイスリーって劇的に効くんですね。

ぐらんぴ2010年10月16日 06:57
>あやのすけさん
いや、私もこんなふうに効いてくるとは思いもよりませんだ。
逆行性記憶障喪失が起きてるでんしょうね。
もう少しどんどん気が遠くなってきて、フラーフラーとしてきて、あーなんだこりゃ、どうしたんだ、的な段階はあったと思うんです。
ところが倒れて伸びてしまった段階で、それより以前の記憶が数秒間か数十秒間、失なわれてるんですね。
だから、自分の記憶を辿ればある瞬間から途絶えているので、次の瞬間にひっくり返ったような気がするけれど、監視カメラか何かの映像を再生してみたら、『第九地帯』を手にしてから(それが最後の記憶)少しの間はまだ意識があったんだと思います。

私はこれまで一度も入院したことがない。昨日は初めての入院体験になるはずだったが……。マイスリーの誤飲ではねえ。分かったからいいものの、分からなかったらさんざん頭いじりまわされてたところだ。
そうそう、点滴も初体験だったよ。何を点滴されたのかな。
ぼーッとして看護婦見てたら、本当に今の看護婦看護師はあの制帽を着けてないのね。

mixiコメント

いしかわじゅん2010年10月16日 06:58
 いやー、なにが起きたかと思った。よくはないけど、
まあ最悪ではなくてほっとしました。

よしこ2010年10月16日 07:30
大変なことでしたね。
薬は、本当に怖いものです。
若い頃に、下宿していた大家さんのおばさん(当時80歳)が、
毎日の薬は、小袋に分けて、「○月○日朝」などと書いていました。
同じように、飲み終えた薬の殻は、そこに戻しています。
例えば、ある時間になって薬を飲んだかどうか覚えていないことが多いので、
薬の小袋を確認して、飲んだあとが残っていると安心されるようです。
それで、そのようにしているようです。
薬の名前を覚えているのもすごいですね。
お大事にしてください。

のぶ翁。2010年10月16日 08:12
ご無事でなによりでした。

病院には、誤飲のことは伝えたほうがいいと思います。

製薬会社にパッケージを改善してもらえば、
同じような事故も減ることになりますから。

高血圧の薬と睡眠導入剤を併用している人は少なくないはずですし。

ともあれお大事に。

安達O2010年10月16日 08:32
う~ん。恐ろしいです。
とにかく、ご無事で何よりです。
僕はずっと以前、バイクで転倒して入院しましたが、事故の前後の記憶が飛んだままです。でも、それは衝撃によるシナプスのどうのこうので、今回の場合とは違います。
何卒ご自愛ください。

momoシーナ2010年10月16日 08:34
もー、ドキドキしちゃったです(>д<)

薬はめんどくさがらずに誤飲しない工夫をしてください

わらねこ@笑夢猫ノ2010年10月16日 08:49
うちの亡くなった父が、昼間に睡眠薬飲んで、散歩に出かけて卒倒したことがありました。

心臓、腎臓、脳梗塞と、多量に薬を飲んでた。
透析をしていたので、かなり複雑な飲み方してたな。
管理がきちんとできなくて、毎回、母が出していたのだけど、大変そうだったから、100均で、小さなチャック付きのビニル袋を買ってきて、1回分ずつ入れたら、好評だった。
出かける時も、袋に入ったものを持って出かければいいし。

薬の件、ドクターには言ったほうがいい。
いらない検査して、余計な医療費を払うだけだし、身体にも負担になるから。

薬剤師をやってる友人に聞いたら、マイスリーだけではなく、ほかの眠剤でもあるって。

ダリ夫2010年10月16日 09:00
ああ、びっくりした。

Mio2010年10月16日 09:03
薬の飲み間違えは大変危険です。
何はともあれ、ご無事で何よりです。

お薬は一日に飲む分を小分けされる事をお勧め致します。
皆さんも話されていますけど。

でも、最初は驚きました…
お体ご自愛下さいませm(_ _)m

むー2010年10月16日 09:11
驚きました。どうかお気を付け下さいませ。

黒木仙伍2010年10月16日 09:41
ご無事で何よりです。
始めはハラハラドキドキしながら読んでいましたが、最後はホッとしました。お気を付けて下さい。

私も糖尿の薬を飲んでいますが、これからはシートを残しておきます。


Fumika2010年10月16日 10:34
薬の飲み違いは怖いですね。
ご無事でよかったです。

みーや2010年10月16日 11:02
ひゃあ!大変でしたね。
ご無事で何よりです。私も普段薬を飲んでの生活ですが、同じ色や大きさの薬の飲み間違いって、習慣の中でうっかり起きてしまうかも……。

うみの2010年10月16日 11:46
はー!ドキドキしました!
倒れたときに酷い怪我も無かったようでよかったですー!

万里2010年10月16日 13:06

大事なくて、なによりでした。

しかし、マイスリーはσ(^^)も処方されて、しかもハルシオンと併用しているんだけど、そんなに前後不覚みたいに眠れた試しがないんだけどなぁ。。。
逆に、ちょっと羨ましい、というのは不謹慎か(^^;)。


haru2010年10月16日 13:18
びっくりしたヨ~ホントにです。
でも、ちゃんと日記書けてるんだから大丈夫と思ったりもした(笑)
(大変な事になったら、日記どこではない)

マイスリーは、私も少し前まで飲んでました。
でも、ひっくり返ると言う経験は無いです(そういうこともあるのですね)。

とまれ、大事には至らずに何よりです

ぐらんぴ2010年10月16日 14:00
どうもみなさん、ご心配をおかけしました。ご同情くださりありがとうございます。

マイスリーがこんなに劇的に効いたのはなぜか、と私も不思議だったんですが、一つ思いあたるのは、血圧降下剤の「ノルバスク」と併服したからじゃないか、って気がします。

マイスリー服用するのは夜、ノルバスクは基本的に朝服む薬ですから、一緒に服用するってことは理論的にあり得ないわけです。薬出す側もまさか一緒に服むとは思ってないはず。
その「まさか」が起きちゃったんですね。「グリコラン」だけだったら問題はなかったかもしれない(そりゃやけに眠たいなあと思っただろうけど)。
血圧降下剤は、血圧低下にともない眠気が襲ってきます。それにマイスリーが輪をかけたわけですね。

ヒトミ2010年10月16日 14:27
「店のものでないゴミを店に捨てていかない習慣が私を救うことになった」
感動するなと言われても感動せざるを得ません

mixiコメント(転送)

みう2010年10月16日 18:40
そんなこととはつゆしらず、今日は館さんの小説を読みながらはあはあしてました。

お大事になさってください。

くまくま('(ェ)')2010年10月16日 20:15
ご無事で何よりでした。

採血やMRIでは睡眠薬による痕跡っていうのは見つけられないんですね。
例えが悪いですが、覚醒剤は尿検査で反応出ると聞きましたが、睡眠薬は難しいってことなんでしょうね( ̄~ ̄;)ウーン

何にしろ近代医学よりも日頃の生活習慣をキチンとすることの方がイザというときに病気の原因を究明しやすいということがよくわかりました。
「薬の殻は身を救ける」ですね(o^-^o)

アシシ。2010年10月17日 00:27
いやあ、大変でしたね。
ともかくご無事で何よりでした。
MRIの中で人が大きな声で合唱していたのは、機械の騒音のせいなのでしょうね。

ゆうき2010年10月17日 04:44
日記拝見して、びっくりしました。
マイスリーは私も処方されていますが、やはり即効性があるので、寝る直前に飲んでいます。

薬飲んだ後は、すぐに殻を捨てず持ち歩く。
本当に大切なことですね。

不幸中の幸い

年が明けての友人たちとの新年会食の席で、この話題になった時、みんなが異口同音に叫んだのが「その時手にしていた DVD がポルノでなくてよかったな!」 言われるまでもなく、私もそう思いましたよ。(^_^;)

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