ぐらんぴ日記

mixi上で「ぐらんぴ」が書いている日記の引っ越し版です。文字サイズ変更できます。

消えた出版社 2012年06月24日

早朝、 facebook で日本出版社の廃業を知り、衝撃。
同社にかつて勤めた人の情報だから間違いないだろう。
先年、矢崎泰夫社長は食道か胃のガンを患いを、その後、千草忠夫師のことで電話をかけてきた時はかすれ声だったので驚いたことがある。
やはり大患の後、体力と同時に気力が失せたのであろうか。

私は四冊だけどアップルノベルスで作品を出してもらった縁がある。
同社で出していたSM雑誌『SMクラブ』にも寄稿したことがある。
『コンバットコミック』だったかにも。
ミリオン出版にいた仲のよかった編集者が同社に移籍、出版部長となった縁もあって、矢崎社長とも何度かお目にかかった。洒脱で愉快な人であった。

「出版社が消えてゆくなあ」と思った。
私と関係した出版社でも、グリーン文庫を出していた勁文社、小説クラブを出していた桃園書房、SMファンを出していた司書房(桃園傘下)が消失している。
そのほかどういう出版社が消えていっただろうか。関係はなかったけど大陸書房があったな。


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イイネ!(3) 『新青年』 黒田 ひな_shella ミロ
むー2012年06月24日 12:40 削除
私もノベルズ何冊か出してもらいました。SMクラブには、当時は南部十四郎の筆名で小説を書いてました。猫好き社長は、猫の話をすると涙ぐんでました。残念ですね。
きた2012年06月24日 12:42 削除
矢崎社長って、かつて「話の特集」の編集・発行をなさってた方でしたっけ?
日本出版社といえば、千草忠夫さんの作品というイメージがあります。
残念です……。
猫神博士2012年06月24日 13:02 削除
お名前が似てると思ったら、矢崎泰夫さんは泰久さんの弟だったのですね。ご本人も無類の猫好きだそうで、猫関連の出版物をどこかで引き継いでほしいものです。
森 美貴2012年06月24日 14:49 削除
平和出版、ジャパンミックスもそうですね。未払い金あってすんごく痛かったです。げっそり
ぐらんぴ2012年06月24日 16:43 削除
元社員のH君から話を聞いたけれど、長期の病気療養が必要になるので、後継者もいないことだし赤字を累積させる前に廃業しようという矢崎社長の意向だという。『猫びより』については、辰巳出版が引き受けるという話がついていて、廃刊にはならない模様。
ぐらんぴ2012年06月24日 17:11 削除
平和出版は小説誌とつきあいがあったかな。ジャパンミックスは何でしたか。
ぐらんぴ2012年06月24日 17:15 削除
日本出版社は創業75年だそうだが、会社の創業の事情が面白い。Wikipediaに詳しい。
わらねこ@笑夢猫2012年06月24日 17:48 削除
突然廃業されたり、潰れるととっても困るのですよ。
大陸書房、立風書房のときには、ほんと、こまりました。
シリーズものが頓挫しちゃうし。

猫びより、続くようでよかったです。
むー2012年06月24日 22:18 削除
ジャパンミックスは私のケンペーくんです。増刷の矢先に消滅しました。
猫神博士2012年06月24日 22:54 削除
今日は「猫ねこ展覧会2012」の最終日で、『猫びより』の常連ライターさんも来ていたので、編集部ごと辰巳出版に引き継がれることを知り、ほっとした次第です。
若にーる2012年06月26日 14:27 削除
あとは、東京三世社とか? でしょうか。
ぐらんぴ2012年06月27日 16:04 削除
そうか東京三世社ってありましたねえ。SM雑誌では『SMセレクト』。私とはつきあいが無かったけど、けっこう古本なんか買ったです。SM雑誌としては古参だった。『オレンジ通信』が有名かなあ。2年前に廃業しちゃったんですね。
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週刊現代の表紙 2012年02月01日

週刊現代表紙


週刊現代表紙過去


こないだコメント提供したので贈られてきたのを手にとってみて改めて驚いた。
「表紙が文字だらけ!」
本屋の店頭で「表紙を変えてきたな」とは思っていたけど、最近、ここまで写真を排除してるとは……。
以前のと比べると、デザインのリニューアル度が分かる。以前はまだ常套的なデザインだった。(写真下)
一時は休刊説さえ囁かれていた『週刊現代』が持ち直した大きな要因として、この表紙への転換にあるとも言われている。(もちろん連載小説にむーさんを起用したことも大きい)
なんか経済雑誌みたいな気もするけれどね。『東洋経済』とか。
『週刊現代』と『週刊ポスト』はよく似たライバル兼同伴ランナーみたいなところがあるのだが、ポストもどこまでこの領域に追随してくるだろうか。

イイネ!(1) きた
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コメント

日立ってゆうか現代 2012年02月01日 09:11
コメントは変態の大研究にですか?
コメント

ぐらんぴ 2012年02月01日 10:10
>日立ってゆうか現代さん そのとおりです。何てことないですから読むに値するものではありません。

わらねこ@笑夢猫 2012年02月01日 10:42
週刊朝日、週刊新潮、週刊文春あたりは、表紙の絵にこだわっていて…的ですよね。
エコノミスト、週刊東洋経済あたりも、雑誌の内容をたくさん表紙に載せるようになりましたね。

この表紙、なんだか、電車の中の中吊り広告が、そのまま表紙になった感じですね。

コメント

ぐらんぴ 2012年02月01日 13:09
>わらねこ@笑夢猫さん 確かに中吊り広告だね。「情報を提供する」という任務だけを考えれば、これはこれで間違ってはいないんだけど、編集者としてこういう雑誌でいいのか、というのはあるなあ。電子書籍であればいっこうに構わないし、表紙が目次であれば、そっちのほうが便利ではあるんだけど。

狐 2012年02月01日 14:07
縦組みと横組みの違いはありますが、これは日経プレジデントの表1にテイストが似ていますねー。
コメント

ぐらんぴ 2012年02月02日 09:54
>狐さん 似てますね。ともかくコンテンツ勝負!という意気込みが伝わってくる。大道のタンカバイの気迫というか。文春、新潮は「中吊り、新聞の広告で中身は分かるでしょ」という気持ち。でも最近は中吊りも新聞広告も効果が薄れてきたので、一部週刊誌(月刊誌も)このような形に走りつつあるのかも。ところで日経プレジデントは有りません。日経ビジネス。私も初めて知った。(*_*;)

狐 2012年02月02日 13:26
経済誌はなんでも日経だと思い込んでるな、オリ (・ω・`;)

『恋する原発』掲載中止 2011年08月24日

takahashi_genichiro.jpg


サンスポ講座の第3回(8月6日)で、講師の高橋源一郎氏は、自分がいま書いているのは『恋する原発』という作品だ、と教えてくれました。
そのために福島第一原発の近くまで行ったとか。30キロ圏はクルマでは入れないので、今度は徒歩でチェックポイントをくぐり抜ける――なんて言ってましたね。
あの原発、実は♀だった。(笑)
事故で原発が意志を持ち、性欲に目覚めた。(笑)
セックスしたいというと、チェルノブイリ原発♂が応じた。(笑)
で、両者がデートして、にゃんにゃん(古ッ)するわけです。(笑)
原発がセックスする。(笑)

「ファンタジー小説でありSF小説であり官能小説です」と仕上がりには自信まんまんのご様子であった。
すでに掲載誌も決まっていて、発表の暁は侃々諤々、論議の的になるだろうとも。最初っからスキャンダルになるのを目論んでましたね。
その掲載誌とは、講談社の『群像』だったようです。
「だった」と書いたのは、ここになって同誌が「掲載を拒否した」という情報を高橋氏ご本人がツイートしたからです。

なんと料簡が狭い。
被災者の感情を逆撫でする、というのが理由でしょうけどねえ。
まあご本人も「こんな小説が掲載されるとは信じられない」と、その前にツイートしてますからねえ。
いずれどこかが掲載してくれるでしょう。ネットで電子書籍として発表してもいいわけですし。

詳報は随時、この日記で。

(画像、講義の日の高橋源一郎氏と内藤みか女史)

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コメント

ぐらんぴ 2011年08月24日 18:23
以下が高橋源一郎氏のツイート。

takagengen: すいません。「恋する原発」の件で。ゲラも戻したところだったんですが、「上」の判断で、急遽、掲載が見合わされることになりました。やっぱり、あの内容じゃ無理だったみたいですね。詳しくは、また。

原発事故被災者に対するチャリティビデオとして制作しようとするアダルトビデオを作る男たちの話――と言われていますから、原発はメタファーなんでしょうかね。「ゲラを戻したが没になった」というから、急遽、会社側が判断したのでしょう。

わらねこ@笑夢猫 2011年08月24日 20:38
猫もツィッターで見ました。
地震後の自粛…とか、
節電の必要性のない場所での節電…とか、

日本人はどうして迎合しちゃうんでしょうね。

正直、地震後に、変わりない日常を過ごすことに罪悪感を持った次期がありましたから。

ぐらんぴ 2011年08月25日 03:54
講談社が掲載とりやめたと聞いて、「それならウチで」と動いてる出版社がもう何社かあるようです。
いずれ陽の目をみることでしょう。

●「づつ」と「ずつ」 2011年02月03日17:22

片方づつ
と書いたら
片方ずつ では?
と校正さんから指摘が。

私は大学時代、放送学科で、そこで「放送文章」という講義・演習を受けた。講師はNHKで脚本台本を書いていたシナリオライターだった。

現実、放送で用いられることばは「発音」すなわち「どう聞こえるか」が優先であるので、「づ」「ぢ」という音はすべて「ず」「じ」と書くようにと言われた。「づ「ぢ」という文字は存在しないほうが、アナウンサーには都合がいいのであろう。まあ放送記者も面倒がない。
であるから脚本台本もすべて「ず」「じ」一本やり。アルバイトでフジテレビ、東京12チャンネルと歩いたが、放送界では、確かにそれで何か言われることはなかった。

それが出版社に入ると、そこは「づ」「ぢ」という文字が存在する世界であった。

しばらく私は「ず」と「づ」、「じ」と「ぢ」の問題に悩まされてきた。
ものを書くようになって、自分なりにだいたいの目安をつけるまでにずいぶん時間がかかった。

今の私なりの基準では、「片方づつ」なのである。

しかし学校で習う現代表記では「ずつ」らしい。(慣用として「づつ」も誤用ではないが……とされてはいるが)


むーん、五十年たって逆戻りしたのか。(;_;)
コメント
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コメント

ぐらんぴ2011年02月03日 19:35
ちなみに内閣告示によれば「公用語」はこうなるようだ。

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【昭和61年7月1日内閣告示第一号「現代仮名遣い」】該当箇所

5 次のような語は、「ぢ」「づ」を用いて書く。

(1) 同音の連呼によって生じた「ぢ」「づ」

例 ちぢみ(縮) ちぢむ ちぢれる ちぢこまる

つづみ(鼓) つづら つづく(続) つづめる(約△) つづる(綴*)

〔注意〕 「いちじく」「いちじるしい」は、この例にあたらない。

(2) 二語の連合によって生じた「ぢ」「づ」

例 はなぢ(鼻血) そえぢ(添乳) もらいぢち そこぢから(底力)

ひぢりめん いれぢえ(入知恵) ちゃのみぢゃわん

まぢか(間近) こぢんまり

ちかぢか(近々) ちりぢり

みかづき(三日月) たけづつ(竹筒) たづな(手綱) ともづな にいづま(新妻) けづめ ひづめ ひげづら

おこづかい(小遣) あいそづかし わしづかみ こころづくし(心尽) てづくり(手作) こづつみ(小包)  ことづて はこづめ(箱詰) はたらきづめ みちづれ(道連)

かたづく こづく(小突) どくづく もとづく うらづける

ゆきづまる ねばりづよい

つねづね(常々) つくづく つれづれ

★なお、次のような語については、現代語の意識では一般に二語に分解しにくいもの等として、それぞれ「じ」「ず」を用いて書くことを本則とし、「せかいぢゅう」「いなづま」のように「ぢ」「づ」を用いて書くこともできるものとする。

例 せかいじゅう(世界中)

いなずま(稲妻) かたず(固唾*) きずな(絆*) さかずき(杯) ときわず ほおずき みみずく

うなずく おとずれる(訪) かしずく つまずく ぬかずく

ひざまずく あせみずく くんずほぐれつ さしずめ でずっぱり なかんずく うでずく くろずくめ ひとりずつ

ゆうずう(融通)

★〔注意〕 次のような語の中の「じ」「ず」は、漢字の音読みでもともと濁っているものであって、上記(1)、(2)のいずれにもあたらず、「じ」「ず」を用いて書く。

例 じめん(地面) ぬのじ(布地)

ずが(図画) りゃくず(略図)

ぐらんぴ2011年02月03日 19:41
「地面」は「地」(ち)+「面」だから「ぢめん」
「図画」は「図」(づ)+「画」だから「づが」
のほうが合理的だけど、この際の音はどちらも呉音だというのだね。
漢音でいうと「地」は「じ」、「図」は「と」と発音する。

そうかあ、刑法175条「わいせつな文書、図画その他の物を頒布し、販売し、又は公然と陳列した者は、2年以下の懲役又は250万円以下の罰金若しくは科料に処する。販売の目的でこれらの物を所持した者も、同様とする」の「図画」がなぜ「とが」なのか不思議だったのだが、あれは漢音読みだったのだ。

ぐらんぴ2011年02月03日 20:00
この「放送文章」というのは、「しゃべった言葉が聞く人にすんなり理解できる文章」ということなので、長かったり、修飾語や語順が複雑だったりする文章は絶対的な禁忌だった。だから私は、一文が短く、簡潔に終わるくせがあった。
当時のSMポルノ小説は、団鬼六師に代表される、ねっとりねちねちと永遠に続くような、修飾語をえんえんと重ねた、長い文章が好まれて、私のはそれに比べてブツリブツリと切れる。「無機質」「味気ない」文章だとよく言われたものだ。
結果として、それが在来作家とは差別される個性として、新しい読者の支持を得たわけなのであるが、それは逆風のなかで得た支持なんである。ファンレターで「どうして団鬼六のように書かないのだ」と言われたこともある。(笑)

万引きより怖い「内引き」とは…… 2010年11月12日16:05

twitter で志茂田景樹さんが訴えていた。

>kagekineko不振に喘ぐ書店業界が身中の虫退治に乗り出す。この業界は長年、深刻な懸案を抱えている。年間およそ2百億円、ざっと2千万冊が万引きで消える。被害の比重が高いと見られているのが内引き、つまり勤務している書店員による万引き。外聞を憚ってきたが、もはや内引き撲滅に立ち上がらざるを得ない。

私はガキどもが書店の店頭から万引きしてブックオフに売ってるのが問題だから、そいつらを取り締まれと言ってきたけれど、もう一つの敵がいたんだ。内引き……。

言われてみれば、書店員というのは一番、万引きしやすい立場にあると思われるが、彼らはみんな本が好きな人だろうから、書店を荒廃滅亡に落すことに荷担することはない、と思いたいが、カゲキ先生が怒ってるところをみると、本当にひどいんだろうねえ。

私がやるのは、せいぜい「万置き」ぐらいなんですがねえ。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=75975102&owner_id=170858


イイネ!(1) 月夜眠 初日東ペ35b

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コメント

猫神博士2010年11月12日 17:06
なるほど、内引きというのがあるのですね。
歌劇先生、過激に怒ってます!
Twitterのカゲキ先生は、あのテレビでお馴染みの色タイツおじさんとは別人のようですね。

ただ、書店の店員がみんな本好きとは思えません。つーか、そうは思えない店員がけっこうたくさんいるように思います。

ぐらんぴ2010年11月12日 18:05
>猫神博士さん
内引き問題は小売り業界一般に問題になってるみたいですね。
特にコンビニ業界がひどいらしい。
でもコンビニの商品なんていくら万引きしても知れたものだからねえ。本屋には数千円の本がごろごろしています。私の文庫本なんか、万引きの対象にはならないでしょうね。幸か不幸か。(笑)

書店員さんで、私の知ってる人はみな熱心な本好きでマジメな人ばかりなんですね。まあ「こいつ本のこと何にも知らないな」という書店員がいるのも事実ですけど。

書店のことをわりと扱っている『本の雑誌』ですが、内引きのことはこれまで書いてませんね。私は初耳でした。読売新聞が押し紙のことを書かないと同じか。

ぐらんぴ2010年11月12日 18:07
しかし、コンビニの従業員10数人が結託して一年間で1400万円内引きしていた事件があったんですね。これじゃ儲かるはずがない……。(*_*;)

猫神博士2010年11月12日 18:16
書店の店員さん、やはり店や人によりけり、なのでしょうね。
それともおいらが接した店員さんたちが、たまたま本への愛着を感じられない人たちばかりだった、ということもあるかと思います。
だから、欲しい本を探すときでも、絶対に店員になんか訊くもんか、という意地がありました。
まあ、地方の書店が衰退したのは、店主や店員の体質にもよると思う次第です。

くまくま('(ェ)')2010年11月12日 23:14
実は店員がマンガを大量に横流ししているという噂を耳にしたことはありました。
嘘だろうと思ってたんですが、本当なのかもしれませんね。

本屋さんの質が落ちているように感じられてなりません。
特に従業員。
接客態度はもちろんのこと、身だしなみも本を扱う姿勢もまるでヒドイ。
最近はこっちが「お前。本が嫌いなら、なんで本屋で働いてんだ?」と聞きたくなるぐらい本を乱雑に扱う店員が増えています。
昔の本屋さんで働く人達はみんな「本が好き!」オーラを感じられたもんですが・・・。
なので、そういう店員さんに会うと嬉しくなります♪


ぐらんぴ2010年11月13日 06:30
内引きできるような本屋は、従業員の管理どころか、売り上げや在庫の管理がおろそかになってるところでしょうね。不勉強だとかやる気がないという店員がいることだけでもう「内引きやられっぱなし書店」ということになりますか。ただしタグがついてレジを通さないとゲートでひっかかるシステムを導入されると、万引きは事実上無いわけですから売り上げにならずに在庫が消えていれば内引き。まずは万引き完全防止からということになりますか。

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官能作家・館淳一。趣味は路上観察、雑学研究からセーラー服ウォッチング、美女装子探しまで、なんでも探索。
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